FrontPage  Index  Search  Changes  RSS  Login

アララ・クラン

アララ・クラン (あらら・くらん)

式神の城2「ねじれた城」の登場人物。 第1世界出身者。 母親はクララ・クラン、父親はロール・クラン

オーマで、オーマネーム赤にして薄紅

アララが亡くなったのは黄金戦争の頃、オゼットが生まれる前。

ねじれた城スナッチされ、城を防御するガーディアンとして、玖珂光太郎らと戦った。かつて、頻繁にふみこと男を取り合って争ったらしい。そのうちの一人は剣王アルフ(マーズ)。

ねじれた城から解放後、第5世界に転生していたところを小太刀氏らに回収され、レムーリアに移動した。

参考資料

  • (小笠原ゲームログ 結婚式)アララ:「私は誓います。アララは名を棄て愛の名をとると」/知恵者:「よかろう。ロール・クランの娘アララ。良い航海を。絶技を使いなさい」
  • (小笠原ゲームログ アララの目覚め)高原鋼一郎:ロールクラン、は確か赤の赤でしたっけ/芝村:アララの母のクララ・クランの夫は知恵者の盟友だったからね
  • (小笠原 天気予報 IDNEWS:080504-1:予約再開と質疑と軍事)芝村 > エイジャのもともとの主君であるマーズ(アララがふみこに勝って独占した恋人)は、桁外れのギャグ畑だったからねえ。 (5/5-01:11:06)/芝村 > マーズ、あるいはアルフはアッパーでレーザーの軌道変えた本物のギャグ畑なので。 あと15tの鎧を装備 (5/5-01:15:09)/芝村 > 剣王は剣使うと惑星に被害が出るので。自称、俺とタメはれるのはア○レちゃんだけだと (5/5-01:22:37)

編集履歴


戻る→用語集 用語集/あ行 用語集/あ行/あ