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エリザベス・リアティ

エリザベス・リアティ (えりざべす・りあてぃ)

ゲームおよびアニメ絢爛舞踏祭の登場人物。 "抱擁"の絢爛舞踏夜明けの船の艦長。元太陽系総軍大佐。 どこかの大学の寮母をしていた時期もあったらしい。

太っているのは、地球軍から逃れるために意図的に容姿をかえた結果。元々は凄い美人であったらしい。

アリアンの正体を知る数少ない人物のひとり。

アキリーズ・ポーランドウッドソーイチロー・ヤガミ青の厚志小カトー・タキガワを息子としており、特に青の厚志とは養子縁組を行い実の親子の関係にある。 エリザベス・リアティの子としての青の厚志の名前はアーシュラ・アツシ・リアティである。

大カトー・タキガワに惚れていたようでこっそりアプローチしていたのだが、想い人の鈍感ゆえにその想いが成就する事はなかった。後に別の男性と再婚。

参考資料

  • (絢爛舞踏祭公式サイト小説 1)「…彼女は、元宇宙総軍大佐だ。」/「いいっ!?…〜く、何で先に言わないんだよ、ヤガミ!!」/「今、教えただろう。別に隠すわけじゃなかった」/エリザベスが、荷物を担いで艦のタラップに足をかけた。/「ガハハハ、そりゃ大学の寮母をやってる時があったからね。/そう見えたってしょうがないさ。/おら、アキ。残りの荷物も積んどくれ。」

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