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火星の黄金

火星の黄金 (かせいのおうごん)

別名・神の石火星独自の生物であり鉱物でもある(ウィルス)。 水のない場所だと石の様な状態になり、水を含むと生物として活動し始める。光輝く生物の群れが黄金の輝きに見えた事から呼ばれる。 グラム・リバーの持つ火星先住移民の長の証であるペンダントがこれに該当。希望号・1号機はこの光によって引き寄せられている。

皮膚の汚れなどを分解してくれるため、風呂が必要ないという設定。 絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイクでの夜明けの船の活躍でオリンポス山から火星中に蔓延した。

100万人に1人ぐらいこれが原因で病気になり、アイアン・ソブリンの娘がこれに罹患しているという。


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Last modified:2018/10/15 13:57:12
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References:[ペンダント] [慈愛号] [グラム・リバー] [アイアン・ソブリン] [神の石] [用語集/か行/か]