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現川早春

現川早春 (いまがわそうしゅん)

われは剣王っ!!にて登場した。「王使い」と評される。天下に最も近い、と評される王であり代々受け継がれてきた駿河90万石の広大な領地を所有する。 玖珂ほむらであった藍那を殺し、領地を奪った仇。

現川十剣と呼ばれる親衛隊の他、現川家に伝わる名刀・左文字によって自らの領地の力を剣なしで発揮できるなど実力もずば抜けている。

領地を取り戻したほむらと再契約した本郷義明の前に自らの敗北を悟り、宗麟坊に領地と左文字を託す。その最期はほむらとの一騎打ちに乱入した秋草一郎によって命を絶たれた。

その真意は天下を統べて王と剣による忌まわしい戦いを終わらせることであった。

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Last modified:2017/07/08 09:54:11
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References:[玖珂ほむら] [われは剣王っ!!] [浅野おね] [秋草一郎] [鑑・G・扶桑] [用語集/あ行/い] [木下藤吉]