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光の軍勢

光の軍勢 (ひかりのぐんぜい)

かつて悲しみの聖戦において先代のシオネ・アラダが率い、彼のものと戦った軍勢。 わんわん帝国 世界調査局

剣を踏む女の旗を旗印とする。(→剣を踏む女の旗)

メンバー

ほか、幻獣たち。

参考資料

  • (Return to Gunparade 第7回 ブータセリフ)「だが貴様の嘘ももう終りだ。わしが死ねば、終る。死んだらまた嘘をつこう。我らこそ豪華絢爛たる光の舞踏。光の軍勢と」
  • (世界の謎掲示板 20462 芝村回答) Q>12)サーガの記述に「先代のシオネ・アラダに従うアラダたち光の軍勢(帝国世界調査局)」とありますが、オーマたちは猫と争っていた犬の帝国に遣わされた殖民世界調査団の末裔と言う最も古い伝承からすると、ここで言う帝国とはわんわん帝国の事ですか?/A>はい。
  • (アルファ・システム サーガ p.108)光の軍勢の戦列の中に、王より「七人にして一人の父」のひとりとなる運命を予言された男、楽師アーがあった。彼は、王政ローマ時代のドルイド王ヌマの飼い猫にして猫神族の友人ブータニアス、菅原道真、魔王シャスタ、神の拳ジョニー、エルンストタキガワ、アルフレッド、それに幻獣たちなどとともに、シオネの嘘を守るため、「彼のもの」と激しく戦った。
  • (Return to Gunparade 17-4 ブータセリフ)拳聖ジョニーは不良だった。 魔王シャスタは詐欺師だった。道真公は法螺吹きだった。/だが、知る通り、運命を決める宝剣は彼らを選んだ」

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