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神族

神族 (しんぞく)

とは「うえ」を意味する概念である。人知という限界を突破した存在を、古来より日本では神と呼んだ。人知を超えればそれは例外なく神であるとする。例)人語を話す猫、株で大儲けする人、漫画の神様

生まれついての神もいれば、努力して神になるものもいる。日本では、この差に上下はつかないし、多くの場合、努力して神となった者こそを人は敬う。

日本には神が多く、自覚のあるなしに関わらず人口の7%程度(人外もいれれば15%程度)はいるとされる。神を先祖に持つものも多い。

神族とまとめて言う時は、これら神々の集合体である。概ね出身種族ごとにくくられている。例)猫神族鳥神族など。

神々が現れると物理域変動影響が現れる。

参考文献

  • (神々の宴 用語集)
  • (Aの魔法陣掲示板 17633 芝村回答)Q>神々の宴では神が姿をあらわすと文明の利器が力を失うそうですが、これはどういった種類の文明の利器が力を失うのでしょうか?/A>物理域変動影響が現れます。

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Last modified:2017/11/22 16:57:36
Keyword(s):
References:[用語集/さ行/し] [悲しみの聖戦] [火の国の宝剣] [物理域変動影響] []