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精霊

精霊 (しょうろう)

読み方はせいれいかもしれない。

リューンと同義、らしい。 しかし、第4世界における精霊の意味は、その限りではなく、第5世界等での神々と等しい存在である。アノレゴス・ダンデオンが言う「精霊をまとわぬ戦士」の精霊はそちらの意味。

Aの魔法陣のサプリメント「神々の宴」では、神と精霊は区別されており、精霊の存在を感じるためには、精霊感覚が必要。また、この場合の精霊も=リューンではない。

アラダは精霊を従えており、その数によって強さが変わってくる。現在のところ判明している精霊数は以下:

参考資料

  • (世界の謎掲示板 14046) ついでに各キャラの従えてる精霊の数/ニーギ:精鋭の精霊140万3000。(小説版式神の城2陰の巻、p85より)/速水:6000万以上。(絢爛舞踏受賞後のブータとの会話より〜現在は不明?)/ふみこ:数億。(公式のサイドストーリー参より〜右腕に宿る何億もの青い輝きが吠えた。)/先代シオネ・アラダ:1000億を超える。(電撃GPM、p121より)

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