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石神迷路の解

石神迷路の解 (いしがみめいろのかい)

式神の城 IIIの少し前の時点での物語。 本田節子多目的結晶が二つに割れて、不安定になった片割れ同士が呼びあう過程で起きた事件について語られている。 なお、元々この多目的結晶は、式神の城 七夜月幻想曲においてVZ漆黒の宝石の核として使用されたものだった。

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