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悲しみの聖戦

悲しみの聖戦 (かなしみのせいせん)

第7世界発見前に起きた、全ての世界を巻き込んだ戦い。

シオネ・アラダを中心に、オーマ神族達が手を組んで光の軍勢を結成し、あしきゆめと戦って「彼のもの」を封印した。 しかし、終結後にシオネ・アラダは人族に暗殺される。それによって続く黄金戦争のさなかに楽士アーがあしきゆめに寝返った。

参考資料

  • (式神の城 七夜月幻想曲 用語集 悲しみの聖戦)かつて、全ての世界を/巻き込んだという大戦。/オーマはシオネ・アラダの元に団結し、/光の軍勢として「彼のもの」と対決した。

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