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519番式重装甲

519番式重装甲

 鎧。日本の大鎧の様な、ラメラー形式をとる。

 士魂号(M)の象徴的な装備。主に乱戦を想定した戦いで装備される。 意外に使用回数は少ない。  色は漆黒。重量11t程度で、材質は表面処理された炭素材である。

 装甲強度の比較実験用に、1機だけ装甲形状の違うものが試験的に生産されている。→西洋型士魂号


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Last modified:2017/10/23 07:48:37
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