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95式月光

95式月光 (きゅうごしきげっこう)

全長3.5m、体長3.5m、全高2m、重量2300kg

偶蹄目(シロイワヤギ)に遺伝子改造を施した動物兵器。 主にゲリラ戦において砲弾や補給物資の山岳輸送に使われた。背中に大型キャリアを装備し、大型貨物の輸送も可能。 99式雷電に比べて機動力が低く機動戦ではあまり使われなかったが、装甲の厚さから前線で活躍した。

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Last modified:2017/12/14 07:41:02
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